セカンダリDNSサーバは、named.confだけを設定すればよい。
設定の趣旨は、プライマリDNSサーバから情報をもらうための設定だけである。
具体的には、typeをslaveにして(※プライマリDNSサーバはmaster)、mastersにプライマリDNSサーバのIPアドレスを入れるだけです。
キャッシュファイルなどはそのままでよいし、ゾーンファイルなどはプライマリから送信される。