でんわの発明、もともとは耳の不自由な人にことばを教える先生
 耳の聞こえない子供たちが話ができるようになるにつれ、目が輝いてくる、自分の気持ちを伝えることはすばらしいこと、それなら遠くにいる人にも自由に話せたらいいと思った とのことらしい。

ネットワークの仕事はこれと同じだと思う。

ちなみに、夫人が聴覚のハンディキャップがあったようです。