けっこう大変でした。 OpenFlowコントローラとしてNOXを使い、スイッチとしてOpen vSwitchという構成です。
簡単に紹介します。
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スイッチ側からコントローラへの接続。どのIFをデータプレーンとして使うかを指定し、コントローラのIPアドレスを指定して、接続 これだけで、L2スイッチとしての機能は実現できた。つまり、この仮想OpenFlowスイッチに接続されたPC間でPingが飛ぶ。 
Flowテーブルの確認
実際に見てみましたが、かなり分かりにくいものです。FWのGUIで見れるようなポリシーとはちょっと違います。
OFSにていろいろな設定
 コーディングがかなり大変です。その言語に精通していないと厳しいですね。