(1)AWSにログイン
・AWSでサーバを作る→AWSの仕組み、手順の確認。SSHのキーペアを作成。インスタンスを作成する。グローバルIPアドレス(IPv4 パブリック IP)を確認する。
・インバウンドルールの作成で、サービスを利用する80や53、25などを開ける
・上記のIPアドレスに対してSSHでアクセスする。
ユーザ名は ec2-user 、パスワードの代わりに先ほどの秘密鍵を選択します。
http://sm.seeeko.com/archives/18733856.html
・ログインできたことの確認
・管理者になる。sudo -i

(2)Webサーバの起動
http://sm.seeeko.com/archives/15877187.html
yum でインストールする
▲機璽咼垢魍始する
サービスが起動したか状態確認
Webサーバを見てみよう。

(2)DNS
みなさん、DNSの管理者になりましょう。好きなダブドメインを払い出します。
自分でDNSサーバを構築し、インターネットに自分のサブドメインでサーバを公開しましょう。

.汽屮疋瓮ぅ鵑離機璽个魎浜する。まずは構成図を書き、どのようにゾーン情報を管理するか、イメージをつかみましょう
nslookupで各社(たとえばgoogle.com)のメールサーバ、ネームサーバ、を確認しよう

少し問題
Q1. ネームサーバは、どのサーバが最優先?
Q2. 優先度(prefernce)をどちらも10にしたらどうなる?

(3)メールサーバ
・自社ドメインでメールを送受信できるようにしよう。
・その際、SMTPのシーケンスを確認してもらったり
・エンベロープなどを見る。(メールサーバを立てなくても見えるので、場合によっては各自で体験)
・簡易に実施する場合は、telnetによるSMTPコマンドでも

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